Friday, October 26, 2007

名前ない気持ち静けさの内に感じた

十歳の時ぐんま県の高崎市でしんせきと五ヶ月くらしました。野球のチーム入っていました。ある日、チームの練習日でどこへ行くか分からなかったけどさんぽを初めました。だらだら軍人のように行進していました。しばらくして、きれいな建物につきました。お寺のようなビルでした。中にはいったらくつをぬいで、日本語がよく分からなくてチームのやることをめねしました。部屋に入ったらかべのとなりの長いテーブルのような組み立て物に上って、顔と体をかべに向けました。とても静かになって、みんなのようにぼうしがぬいでただ座っていた。 言葉のせつめが無しで、話よりもっとふかく習いましたと思います。目で見て耳で静けさを聞いて体を感じていました。ただ座るだけのやることがあるのがびっくりしました。私はおとなになったら、ゆううつの問題で座禅はたすけました。

2 comments:

Arima said...

野球はやっていませんでしたが、なんだか自分の子供の頃を思い出しました。

ruuku said...

子供の思いでが黒白の写真見たいです。それか古い写真、地味な色の写真。